BREWアプリ開発

さまざまなBREW®アプリケーションの開発を行います。

豊富な経験とノウハウの積み重ねによりBREW®開発環境を構築しておりますので短期間での開発が可能です。
企画段階から弊社の経験を生かし、お客様のニーズに答えることが可能です。
GPS / QRコード / Felica / bluetooth等、新技術にも対応します。

BREW®の優位性

従来のJAVA™アプリに比べて、以下のような優位性があります。

  • アプリの起動が高速
  • 様々なプロトコルを利用した通信
  • 高セキュリティー

ライセンス

弊社は、auの公式コンテンツプロバイダーです。 KDDIの携帯電話サービスであるEZアプリ(BREW®)をEZweb上で提供するには、同社の審査をパスして公式コンテンツプロバイダーに認定される必要があります。

弊社はKDDIモバイルソリューションパートナー(MSP)です。 法人向けBREW®アプリは、MSPの資格がないと提供することができません。 新機種対応ごとに厳しい試験をクリアする必要があります。

BREW®とは

2001年1月にQUALCOMM社が発表した携帯電話向けアプリケーション開発実行環境です。 機種ごとの仕様の違いを吸収し単一のプログラムで多数の携帯電話に対応することができるように設計されています。 日本ではKDDIが「EZアプリ(BREW®)」として採用しています。 Binary Runtime Environment for Wireless の略称で、Qualcomm社の登録商標です。